Ariake AI — AriakeNote

現在開発中・2026年10月1日提供開始予定

社内の情報を、
ページとして
自由に整理できる。

AriakeWorksをご契約いただくと、追加費用なしでお使いいただけます。
ブロックエディタで手順書・議事録・ナレッジをまとめて管理できるドキュメントツールです。

AriakeWorksは、2026年10月1日よりホームページ保守契約企業への先行提供を開始予定です。AriakeNoteも同時にご利用いただけるようになります。AriakeNoteは単体では販売しておりません。AriakeWorksは、ありあけAIの月額プラン(月額¥30,000〜・税別)でご利用いただけます。

ページ 社内ナレッジ 導入手順書 議事録テンプレート よくある質問 プロジェクト資料 議事録テンプレート 自動保存済み ※画面イメージ

※上の画面は実際の操作画面ではなく、イメージ図です。ページ名・内容はサンプルです。

AriakeWorks・AriakeChatと並ぶ、
Ariakeシリーズのドキュメントツール

AriakeNoteは、AriakeWorks(案件・タスク管理)、AriakeChat(社内チャット)と並ぶ、Ariakeシリーズのドキュメントツールです。見出し・リスト・表などの部品(ブロック)を組み合わせて、ページを作成・整理できます。AriakeWorksと同じアカウントで、追加費用なしにお使いいただけます。

手順やナレッジがページとして会社に残るため、担当者が変わっても業務を引き継げます。「あの人しか分からない」を減らすことが、AriakeNoteの役割です。

実際に、こんな場面で使われています。

以下はすべて、開発済みの実際のAriakeNote画面です(表示している組織名・内容はデモ用のサンプルです)。お客様へのご提供は2026年10月1日開始予定です。

AriakeNoteの実画面:設備トラブル対応の記録ページ。対応の経過を表でまとめ、交換した部品や連絡先を記載している
USE CASE 01

対応した経緯を、あとから追える形で残す。

トラブル対応や業者とのやり取りを、その場限りにせず、対応の経過・交換した部品・連絡先までひとつのページにまとめて残せます。

AriakeNoteの実画面:行事の準備手順書ページ。逆算スケジュールを表でまとめ、当日の職員配置を箇条書きで記載している
USE CASE 02

行事や作業の手順を、次も迷わない形に。

準備の進め方や当日の役割分担をページにまとめておけば、次に担当する人もそのまま参考にできます。

AriakeNoteの実画面:ページ一覧。園舎・設備の記録、行事の手順、事務・提出書類のカテゴリごとに親ページ・子ページが並んでいる
USE CASE 03

増えていく文書を、カテゴリごとに整理する。

テーマごとに親ページ・子ページを作って階層的に整理できるので、文書が増えても迷わず探せます。

できること。

現在ご利用いただける機能です。誇張なく、今できることだけをお伝えします。

ページ作成・階層構造

利用可能

親ページの下に子ページを作成できます。フォルダのように、情報を階層的に整理できます。

ブロックエディタ

利用可能

見出し・リスト・チェックリスト・引用・表・コードブロック・リンクなどのブロックを自由に組み合わせてページを作成できます。

自動保存

利用可能

入力するとすぐに保存されます。保存状況は画面上に表示され、保存忘れの心配がありません。

編集履歴

利用可能

過去のバージョンを確認できます。必要であれば、以前の内容に復元することもできます。

検索

利用可能

ページのタイトル・本文からキーワードで素早く探せます。

Markdownエクスポート

利用可能

作成したページは、ページ単位でMarkdown形式に書き出せます。

今できること、
まだできないこと。

正直にお伝えします。現時点で、次の機能には対応していません。「開発中」「近日提供」といった見込みでのご案内はしておりません。

AI機能

非対応

現時点では、AI要約・AI検索支援などのAI機能は搭載していません。

リアルタイム共同編集

非対応

複数人でのリアルタイム共同編集には現時点では対応していません。

ファイル添付

非対応

ページへのファイル添付には現時点では対応していません。

今後の対応は、AriakeWorksをご利用の皆様の声を踏まえて検討します。

3つのツールが、
同じ組織アカウントでつながっています。

AriakeNoteは、AriakeWorksをご利用中の組織のメンバーが、追加登録なしで使える付帯ツールです。

案件・タスク・工数を一元管理する業務管理システム

社内のやり取りを案件ごとに整理するチャット

手順・ナレッジをページとして整理するドキュメントツール

Ariakeシリーズについて

AriakeWorksと同じアカウントで、追加の登録なしにお使いいただけます。

Ariake Works

記録した情報を、
日々の仕事につなげる。

AriakeNoteで残した社内文書やナレッジは、AriakeWorksと同じ組織・アカウントでそのままご利用いただけます。案件やタスクの管理と同じ場所に、必要な情報を残しておけます。

AriakeWorksについて詳しく見る

よくある質問

いいえ。AriakeNoteは、AriakeWorksをご利用中の組織向けにご提供しており、単体でのご契約は行っておりません。AriakeWorksは、2026年10月1日よりホームページ保守契約企業への先行提供を開始予定です。AriakeNoteも同時にご利用いただけるようになります。まずは無料相談でご利用状況をお聞かせください。

AriakeWorksをご利用中の組織であれば、AriakeNoteの利用に追加費用はかかりません。既存のメンバーがそのままログインしてご利用いただけます。

別のツールを新たにご契約いただく必要がない点です。AriakeWorksをご利用中の組織であれば、既存のアカウントでそのままログインしてご利用いただけます。一般的なWikiツールのように、別途契約・ID発行・データ移行といった手間がかかりません。

組織ごとにデータを分離しており、他社のデータを参照できない設計です。保存先・バックアップ・退職者対応などの詳細は、セキュリティ・データの取り扱いのページで公開しています。

現時点では未対応です。今後の実装は、AriakeWorksをご利用の皆様の声を踏まえて検討します。時期をお約束できる段階ではありません。

AriakeNoteに
ご興味をお持ちいただいた方へ

AriakeNoteは、AriakeWorksと同じアカウントで、追加登録なしにお使いいただけます。まずはありあけAIの無料相談窓口でお気軽にお問い合わせください。

  • 相談は完全無料
  • 売り込み・強引な契約誘導はしません
無料相談する